iBasso DC01



<21/01>

結局、Dellでは使えなくなってしまったので、しばらく放置してた…(^0^;)
が、デスクトップアプリの「Amazon Music」が排他モードをサポートした事で音が格段に良くなった!これは使わないわけにはいかない!!
って事で、Surfaceで試してみたら、何のトラブルもなくサクッと「24bit/192khz」の環境が手に入った。
(出来て当たり前だとは思うが)流石MS! Dellとは大違いだ(*^ー゚)b

フルハイレゾで「ホテル・カリフォルニア」を聴いても、特に艦これの動作に支障はないので(一応Surfaceは艦これ専用機だったりするので^_^;)、いい音で音楽をガッツリ聴きたい時の環境が整ったo(^▽^)o
Android版「Amazon Music」アプリの方もハイレゾに対応したようで、このアダプターを使えば同じ再生環境になる事は確認した。が、スマホにこれを挿して使うのは何か変。やっぱ、スマホやDAPは手軽さを優先したい。基本、外で使うものだし。

って事で、買って1年以上経ったけど、よーやく

 買って良かった\(^O^)/

と心から思える日がやってきた。
危うくミニ文鎮化するところだったぜーw

p.s.
試しにDellに突っ込んでみたら、新しいデバイス(!)として認識されて、普通に聴けるようになった…。
 なめとんのか〜ヽ(`Д´)丿
で、また使えなくなった。
 なめとんのか〜ヽ(`Д´)丿


<19/10>

「Amazon Music HD」に入ってはみたものの、前に買ったポタアンが文鎮化した今(^_^;) 「ハイレゾを聴く環境」がない事に気づいた。
「据置型USB-DAC製品」が使えない事情に変わりはないので、極力「邪魔にならないハイレゾ音源」を探してみる事に…。

一瞬で見つかったのでw iBassoの「DC01」を購入(7,550円@yodobashi)。
2.5mmの4極バランス対応(「DC02」もあり、そっちは3.5mmアンバランス)。
ナリは小さいが、「384kHz/32bit」まで対応してるので、スペック的には問題ない。スペック的には…。

Windows・Androidに標準対応しているので、基本的には挿すだけで使える!
事になってるんだが、何故かDELLノートは「準備ができてません」的なエラーが出て「訳のわからんUSBデバイス」扱いになった…(TдT)
タブレットPCの方ではサクッと使えたので、「これわDELLが悪い」と決めてかかり(!)、何度か「挿す→デバイスを削除する」を繰り返していたら使えるようになった。
やっぱDELLが悪いんぢゃん(●`ε´●)モウニドトDELLハカワン!

ちなみに、OTGケーブルを経由する事で泥端末でも使えたが、CPUパワー不足(?)で音がブチブチ切れる…。まぁ、これぶら下げたまま外出したいとは思わないので、実害はないんだけどね(^_^;)


ポタアンというよりは「アダプター」。
だから、ヘッドホンに取り付けると、まるで「USBヘッドホン」の様な感じで取り扱う事ができる。この気楽さがなまらいい(*^ー゚)b
前のポタアンは「どっこいしょ」って感じで、いかにも「準備してます」ってーのがハードルになってたけど、これは「ヘッドホンをPCに繋げる」という最低限やらなきゃならない動作だけで済むのがサイコーヽ(=´▽`=)ノ <ヘッドホンケーブルに挿しっぱなしにして使っている
やっぱ、使い勝手って重要よね。


旭化成エレクトロニクス製DACチップ「AK4493EQ」というまっとーなものを使用しているおかげか、音は実にクリアでバランスがいい。
特に気に入ったのがnasneで録ったアニメを観る時。今までは「セリフがちゃんと聞ければいい」って感じで、「いい音で観る」という発想はなかった。これで聴いてからは「音にも拘ってる」アニメの破壊力を知ることができた。もう、元には戻れない…。
いゃー、今どきのアニメは凄いね〜♪