FiiO BTR3K



<22/01>

T50RPmk3nの50Ωはやっぱ手強く、ES100ではパワー不足な曲にちらほら遭遇するよーになった…(/_;)
って事で、ハイゲインに対応した物がないか探してみたらサクッと見つかったw ので速攻購入(8,909円@Amazon)。

仕様一覧にはハイゲインに関する記載はないが、FiiOのサポートページには
 ヘッドホンインピーダンス 16〜100Ω
とあったので、50Ωなんざよゆーよゆー(^・^)タブンネ

ちなみに、「ハイ/ロー」スイッチがあるのではなく、
 接続したヘッドフォンの種類を自動的に認識し、それに応じて出力を調整
って事らしい。
何をどう調整しているのかは分からないが、50Ωのを繋いだからと言って自動的にボリュームアップする訳ではない(^_^;

DACチップは「AK4377A」を搭載。ES100は「AK4375a」なのでちっとだけ高音質?(^^; ←わしにその違いは分からんが…(´・ω・`)
<主な仕様>
 対応Codec:SBC,AAC,aptX,aptX LL,aptX HD,LDAC
 2.5mmバランス出力対応
 Bluetooth 5.0

アプリ「FiiO Control」で、コーデックやミキサー、フィルターなどを設定できる。まぁ、今時はあって当たり前の機能が満載。が、ファームウェアアップデートはできない。
ファームウェアアップデートは、FiiOのサイトからzipファイルをDLして解凍後実行とゆー流れで行う。よって、素人とマカーにはできない。しかも、FiiOのDLサイトはブラウザやセキュリティソフトが「ばっちいサイト」認定してる(流石中華^^;)ので、DLするだけでも一苦労…。この状況を改善しない限り、もうFiiO製品を買うことはないな…。
(まぁ、1.2→1.3にアップデートしたからといって、何が変わったかよー分からん位には元々ちゃんと動いてたんだけどね。苦労した甲斐がない…)

ES100と違い充電しながら聴けるのはなまらいい(*^ー゚)b
基本的に室内で使うこと前提なので、バッテリー切れ(=使用不可)を気にする必要が0になるのは大きい。
もうES100はなくてもいいな。




(もったいないから使うけどw)