カナル


Marshall Mode
<26/02>

最近、Marshallの音に填まっている。
そーなると
 もっとMarshallをщ(゚Д゚щ)カモォォォン
な状態になり、ポチったw (8,490円@Amazon)。

主なスペックは以下の通り。
 ・9mmドライバー
 ・再生周波帯域 20Hz - 20,000Hz
 ・重量 約17g
 ・インピーダンス 34Ω
 ・感度 97 dB SPL

カナル式なので、低音が鳴り響く!!なまらいい音(*^ー゚)b
持ってるMarshallの中では一番いい音(お気に入りの音)かも。一番安いけど…(/_;)

マイクが左側のコードに付いてるお陰で、左右が分りやすくなってるのが地味にいい。デザイン的には…。
リモコンボタンで曲の再生/停止が操作できる様だが、(iOS向きのデザインになっているのか)止めることはできても、再生はできなかった(^_^;(できる時もあるので、なんだかよー分らんw)

有線なので音が途切れる事なく再生されるのはやっぱ(・∀・)イイ!!
有線なのでコードが絡まったり、引っかけたりするから気楽には扱えないのはやっぱ欠点。断線も気になるしね…。
これに限った事ではないが、「完璧なものはない」って事を改めて教えてくれる…(´・ω・`)

そーか、ヘッドフォンの中にWALKMANを入れてしまえばいいんだw
重くて無理、になるだろーけど…。
やっぱ完璧なものは…(;´Д`)

AVIOT TE-J1
<23/08>

ANKERがダメポなので、代わりを購入せにゃならんくなった…(´・ω・`)

「どーせ糞耳なんだから、aptXで十分ぢゃん」とは思うのだが、
「どーせ買うなら…」という謎の日本人モードが、どーしても炸裂してしまうw
って事で、LDAC対応イヤホンを物色。
でも、LDAC縛りだと殆ど選べないんだよね。SONY製品も安い奴は未対応だし(不甲斐ない!)。

とゆー事で選んだのがこれ(16,352円@Amazon)。
AVIOTは前にも買ってあったので、信用買いしてみた(^o^)

主なスペックは以下の通り。
Bluetooth: 5.2
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
再生可能時間: 本体9時間+ケースで19時間
再生周波数帯域: ハイレゾ対応(数値は未公表)
ノイズキャンセリング: 搭載 (してるが効果はよー分からんw)

ドライバー構成は「ダイナミック+BA」のハイブリッド。
高音はなまら綺麗!
十分満足!!
が、低音がダメダメ…。殆ど聴こえない…(´・ω・`)
イコライザーで低音を盛ってやっと普通に聴こえるレベル。で、盛りすぎると音が割れるという…(/_;)

デザインは凝っているし(かっちょえー)フィット感も良いのだが、持ちにくいw
ケースにしまう時に「タッチしてポーズ解除してしまう」なんて事は普通にある。まぁ、「だから?」って話ではあるが(^_^;

アプリの機能は最低レベル。
ファームウェアアップデートは出来るが、タッチ操作のカスタマイズは出来ない。
ワンタッチ系操作は全部キャンセルしたいので(前述のよーな事があるから)、今後の更新に期待してみる。まぁ、実現する前に使わなくなってるかもだけどw