雑記

23年2月

4日
『秋アニメの感想』

今期はちっと頑張った(^o^)
まぁ、冬アニメが50作以上あるから、また引き離されるけど…(/_;)

うたわれるもの 二人の白皇(原作:ゲーム)】★☆☆☆
前期が2015年秋アニメだから、当然細かいことはスッカリ忘れてる(^_^;
ってか、こんな話だっけ?なんか意味なく(?)戦闘ばっかりしてるんですけど…(・_・)

惑星のさみだれ(原作:マンガ)】☆☆☆☆
ひょっとして、これわあんまり面白くないんぢゃね?訳わかんねーし。って気づいた時にはいっぱい観てたので、しょーがなく最後まで観てしまった(/_;)
失敗w

うちの師匠はしっぽがない(原作:マンガ)】★★☆☆
落語には殆ど興味はないけど、これは落語そのものよりもその周りで起きるドタバタがメインなので無問題だた。
こーゆー、頑張る娘の話って結構好きなのよね(^o^)
2期があれば当然観る。

農民関連のスキルばっか上げてたら何故か強くなった。(原作:ラノベ)】☆☆☆☆
これわダメだ。設定、シナリオ、作画、演出…何一つ褒めれるところがない。
唯一CGは凄く頑張ってた。それだけに、2D作画とのギャップが酷すぎる…。
なんでわし最後まで観たんだろう(滝汗

悪役令嬢なのでラスボスを飼ってみました(原作:ラノベ)】★★☆☆
面白い。が、キャラ的にはまったく萌えないw
最初のエピソードは良かったが、最後のは微妙。「彼はゲーム1のラスボス」とか「そんな分岐は存在しない」とか、さも観てる人がその乙女ゲームを知ってるかのよーな感じで展開されても、ご都合主義を誤魔化してるよーにしか思えない(^_^;
聖剣をああやって手に入れるのはスゲー発想!でも、聖剣が近くにあると魔物は体調に影響があるのでは?と思ったり(^_^;

SPY×FAMILY(第2期)(原作:マンガ)】★★★☆
ヨルさんサイコーヽ(^0^)ノ
ヨルさんの天然が炸裂しないエピソードは、実に物足りなかったり(^_^;
アーニャが結構なポンコツなので、これはこれでポイント高しw
ボンドは全然活躍しなかったので今後に期待。
黄昏は…頑張れw(その苦労は分かる気がする…)
この3人のバランスが絶妙!まぁ、原作が凄いんだけどね(^_^;
次も楽しみ!

後宮の烏(原作:小説)】★★☆☆
絵はなまら綺麗。流石元サンライズ!
ストーリーはまぁまぁ。ラノベ的な派手さはまったくないが。
中華風の世界なので名詞が難しい。覚えられない…orz
2期があれば観る。

ポプテピピック TVアニメ―ション作品第二シリーズ(原作:マンガ)】★☆☆☆
やりたい放題だな、このアニメわw
もう一回観たいとは思わないが(7話は凄かったけど)、3期があれば観るw

機動戦士ガンダム 水星の魔女 Season1(オリジナルアニメ)】
PROLOGUEと本編のギャップ、ハンパねー。PROLOGUE観てなかったら、今回のガンダムは「女学生モノ」と単純に思ったろーなー(^_^; ←制作側はそれを狙ってるんだろうけどね
Season1だけでは、MSが存在する理由がサッパリ分からん。何に使ってるんだろう?現代と同じで戦争の抑止力的な何か?でも、学生がMS使って普通に決闘してるし。しかも、シャレぢゃなくてガチで(下手したら死ぬやん)。MS開発企業が競争してるのは分かるが、世界観がよー分からん。まぁ、細かいことがよー分からんのはガンダムの伝統かもしれんがw
11・12話でそれまでののほほーんがガラッと変わって、いきなりPROLOGUEに繋がってもーた。年齢的にスレッタはエリクトではなさげだが、そーなると何だ?強化人間?
などなど、何にせよSeason 2 観て評価するしかない模様。
にしても、鉄血のオルフェンズもそーだったが、最近のガンダムは「忌むべき存在」になっとる。1st世代としては複雑な気分(´・ω・`)

勇者パーティーを追放されたビーストテイマー、最強種の猫耳少女と出会う(原作:ラノベ)】★★☆☆
主人公はまっすぐなだけの糞面白くないチート持ちだが(^_^; 周りの娘達が頑張ってくれたので、そこそこ楽しめた。ギャグシーンとかは特に。
2期があれば観るかな。

新米錬金術師の店舗経営(原作:ラノベ)】★☆☆☆
錬金術師で戦士で魔法も使える…ただのチートやん(^_^;
都会では陰キャなのに田舎行ったら陽キャになってもーた。田舎パワー、恐るべし(^・^)
悪い娘がいないので安心。でも、店長さんが結構腹黒だったりw
2期があれば観る。

忍の一時(オリジナルアニメ)】☆☆☆☆
作画はさほど悪くはないんだが、如何せんそれ以外がダメすぐる。
前半の学園モノで最後までやった方が良かったんぢゃね?←それの出来もさほど良くはないんだけどね(^_^;
ちょっと独りよがりだた。

転生したら剣でした(原作:ラノベ)】★★★☆
フラン、なまらめんこい!特に表情と声がいい!!まさにアニメの勝利ね(byミサトさん)
思わずアマンダの様に親目線で見守ってしまう(^o^)
2期も楽しみ!!!
にしても、意思を持った剣に転生とは。蜘蛛やスライムの様な生き物ですらないんだから、転生モノはどこまで突き進むのやら。まっ、面白ければ何に転生してもいいんだけどね(^o^)

Do It Yourself!! -どぅー・いっと・ゆあせるふ-(オリジナルアニメ)】★★★☆
日常系で部活系で主役の娘がヘンテコで悪い娘もいない。完璧だ!萌えはないけどw
観てて実に楽しいアニメであった。廃棄エピソードはちとあざとかったけど、まぁ、許す。
2期щ(゚Д゚щ)カモォォォン

不徳のギルド(原作:マンガ)】★★☆☆
最初はだだのエロアニメかと思ったけど(それは否定できないがw)、へっぽこメンバーのキャラがちゃんと立ってるギャグアニメだった。
ファンタジーっぽいのに、ギルド受付のおねーさん(ぢつは子持ちってーのが一番衝撃だたw)がパソコン使ってたりするヘンテコな世界観がちと面白い。
2期があれば観る。

虫かぶり姫(原作:ラノベ)】★☆☆☆
普段は「美男美女のカップル。けっ、爆散しろ」と呪詛を吐くところだがw エリィがぽわ~んとしててさほどキラキラしてない(^_^; ので、なんとな~く観てしまった(^・^)
2話で物語終わってしまったやん、と思ったらそっから先が本番だた。本から得た知識を的確に披露することで(本人は何もしなくとも)周りや世の中に影響を与えていく展開はちと面白い。ちょっと単純すぎるけどね。
「虫かぶり姫」って変なタイトルなので調べてみたら、どうも「灰かぶり姫(シンデレラ)」のオマージュ(パロディ?)らしい。(本の)虫は「かぶれない」と思うのだがなぁ(^_^;

羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来(TV放送版)(中国映画)】★★☆☆
なんの説明もないまま淡々と物語が進んでいくので、切ろうかと思ったがキャラの柔らかさが気になったので観続けた。全5話だったし。
最後までよー分からん部分はいっぱいあったが、元が映画だけあってスピーディーな描写とかは観応えあった(かな)。
(どーも前日譚らしいので、これを観る人は「細かいことは当然知ってるよね」とゆーお約束がある模様^^;)

聖剣伝説 Legend of Mana -The Teardrop Crystal-(原作:ゲーム)】☆☆☆☆
シナリオがゴミ過ぎる…orz
聖剣も関係ねーし。ゲームが有名だったから最後まで観たけど、騙された気分(´・ω・`)

ぼっち・ざ・ろっく!(原作:マンガ)】★★★☆
「JKでロックバンド」となると、自分的には「K-ON!」って事になるけど、K-ONとは真反対の作品になってた。でもなまら面白い(^o^)
地味な作品だけど、ギターを「ちゃんと弾いてる」ので、作画は頑張ってる(*^ー゚)b
2期щ(゚Д゚щ)カモォォォン

恋愛フロップス(オリジナルアニメ)】★☆☆☆
前半のドタバタは良かったんだがなぁ…。後半の展開はいらんのでわ?無理矢理AIネタにしなくても。
絵はめんこいし、作画も良いだけにもったいない…。
AIロボットの声がナナチなのが嬉しい(^o^)

4人はそれぞれウソをつく(原作:マンガ)】★★☆☆
4人の秘密のバランスが非現実的なのがちょうどいい感じ(^o^)
中学って進級出来ないんか?とか、声変わりどーなった?とか色々突っ込みたいが、そこは生暖かく見守ろう(^・^)
(結果はともかく)悪意はない娘達なので、安心して観れるのはいい。
2期があれば観る。

9日
『千葉の「進学校」はなぜ制服自由化に“失敗”したのか 金髪、遅刻、志願者減…生徒が変わってしまったワケ(AERA dot.)
 生徒たちが学校を評価する際、制服がかわいいことがより重視されるようになった
わしも制服なしの高校に通ったけど、当時、この感覚はまったくなかったなぁ。もともと高校は「受かるところに行く」って感じだったし(^_^;←要は受験できる高校の数が違いすぎるんだな
 自由化の意義について『考えなくなってしまった』のが失敗だったのではないでしょうか
確かにそうだね。
わしも、先輩方が自由化を勝ち取った動機・理由までは知らない、知ろうともしなかったからね~(^_^;
でも、お陰で自由を満喫できました。いい学校でした。
「自分の学力で行けるとこ=行きたいとこ」だったわしは幸せものだったのね(^o^)

14日
『【悲報】『ぼっち・ざ・ろっく』効果でギターが爆売れした結果 → 楽器屋「逆に今は売れてません」(ロケットニュース24)
K-ON!の時もレフティ用ベースが入荷待ち状態だったから、アニメファンは一途というかけなげというか
 チョロいなw
まぁ、(残念ながら)弾くために買う訳ぢゃないから「ボーナスだった」と思っていただければ(^^;

20日
『松本零士』
手塚治虫、永井豪、そして松本零士。
自分に(いい意味でも悪い意味でも^^;)影響を与えた漫画家御三家。
晩年は
 どしたの?(;´Д`)
と言いたくなる様な活躍(!)ぶりだったので、ちっと距離を置いてたのは確か。
でも、いざいなくなってしまうと、やっぱ、寂しいね…(/_;)

 遠く時の輪の接する処で、また巡り会える
うん、わしもそう思う。


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