書斎


漫画 ラノベ

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は行 ま行 や行 ら行 わ行



(2025/12) 
1巻目を買うなら「ebookjapan」。とゆー流れに変えてみた。
「Reader Store」は続巻のみの購入って事だな。つまりその内…。

サポートが終了してしまった「ebookjapan」のPCアプリではあるが、とりあえず使えてるのでとりあえず無問題とゆー事にしてみる(^^;←もちろん欠点もあるが、これは直らないってことだよな…

漫画の総数が三千冊を超えてしまったので(^-^;
 「読み返さないだろ漫画」はレンタルでもいーか
と思うようになってきた。
ので、「Renta!」に行ってみたが、読みたいと思っていたタイトルは
 販売ばっかりだた…orz
意味ないぢゃん(´・ω・`)
自分とは無縁のタイトルばっかレンタル対応ではねぇ┐(´д`)┌ヤレヤレ
「レンタル」の看板を下してほしい気分(-_-;)
残念。

p.s.
コミックシーモア」もレンタルは24年3月でやめていた。レンタルは人気ないのか。
代わりに「読み放題」サービスをやっている様だが、これまたわしが読みたい漫画がない…。
結局、
 買うしかない
模様…(´・ω・`)

(2024/12)
(ソ○トバンクの力なのか)「ebookjapan」は
 3割引4割引は当たり前
って感じで、「Reader Store」より結構安く買える(「Reader Store」は2割引以上は殆どなくなってきたし…)。
しかも、「ebookjapan」の方がアプリの出来もいい(「Reader Store」にはPCビューワーはないし…)。
一応SONY党の端くれなので応援してきたけど、少し考えた方がいいかなぁと思う一年だった。
どーせ買うなら安い方がいいからね〜。所詮電子書籍はレンタルなんだし…。

(2023/12)
「ebookjapan」から「Reader Store」に切替を進めていたんだけど、「Reader Store」には昔のマンガはあまりない事が判明した(滝汗 ←豪ちゃんはまったくない!マジンガーZやデビルマンすらない!!
最近のマンガは殆どあるので、気づかなかったよ(昔のマンガは「ebookjapan」の方ででかなり買ってたせいもあるが^^;)。やっぱ、長くマンガ一筋でやってきただけの事はあるんだなぁ〜。
って事で、「ebookjapan」もサブ書店として完全復活。PayPayの手続きもしてしまったよ(^_^;←ゲンキン

今年は所謂「異世界もの」にどっぷりハマってしまい、買いまくっちゃったよ(^_^;
同じ様な設定、同じ様な展開、同じ様なエピソードなんだけど、優劣はやはり存在する訳で。試し読みして気に入ってしまったら続きを読みたくなるのは
 人として当然なこと
だよね(^_-)-☆
まぁ、そのうち飽きるだろうけどw

(2022/12)
結局、「Reader Store」で全ての本を買うことにした。
(そこでしか買えない、って本があれば当然それは別の話だが)

ビューワーを色々切り替えるのが面倒になった模様w

(2021/12)
(業界的に)特に大きな動きもなく、平和な一年だった。

が、気づけば読んでない本が何十冊もあるんですけど…(;゚ロ゚)
増えても気づかないのが電子書籍の弱点か(^0^;)

(2020/12)
「Reader Store」メイン化が完了。
今はマンガも小説もほぼ「Reader Store」で買っている。
→「ebookjapan」や「Kindle」も一部あるけど、買っているマンガが全て完結した段階で終了する予定。

あとは「Reader Store」が末永く続くことを祈るのみ(^_^;


(2019/12)
今年最大のニュースは、なんと言っても

 「eBookJapan」がYBに乗っ取られたこと!

これわでかい。なまらでかい(あくまでも個人の感想です)。
よって、今後は「Reader Store」メインで買うことにした。
もっとも、途中まで買っているシリーズ物に関しては継続して「ebookjapan」で買おうと思う。
が、クッキングパパの様な超大作は流石に止めておこう(^_^;)

にしても、電子書籍業界は油断できないのぅ。
悩みたくないなら
 全部Kindleにすればいい
のは分かってるんだけどね…(ノ∀`)タハー


(2018/12)
「Reader Store」のポイント使用に関する新ルールは不評だったようで、
 カード購入の際、端数に使える
 ポイントで買ってもポイントが付くキャンペーン
などをやるようになった。

「eBookjJapan」も
 Yahoo IDと連動するとポイントが付く
 ポイントで買っても…
といった事を始めた。

って事で、どこもかしこも「ポイント」が重要な模様。
まぁ、客の囲い込みには有効な手段だし、
 ブックカバープレゼント
なんてものはできないから、これくらいしかやれる事はないんだろうけどね(^_^;)

とりあえず、倒産しなかったからよしとするか(*^ー゚)b


(2017/12)
電子書籍も市民権を得たようで、
 安売り合戦
が当たり前のようになってきた。
お陰で私も安売りの時に大量買するようになってきたw
こーなると体力勝負だから、ますますAmazon一人勝ちになる悪寒…。

「Reader Store」は当初から「ポイントバック」キャンペーンで安売りをしていて、
今もそれは変わらないんだけど、秋頃から
 本キャンペーンはポイントを使用しない購入に対して適用されます。
とゆー制限がかかるようになった。
以前は「ポイントでポイントを手に入れる」事ができたのに。

まぁ、公正取引なんちゃらから指導が入ったせいのかもしれないが、それにしてもね〜。
こんな状況でも、来年も生き延びてくれるだろうか(;´∀`) <電子書店が潰れると面倒だからね

(2016/12)
去年から引き続き「コミックと小説は全て電子書籍」な生活を送っている。もう、紙で買おうとも思わなくなってきた。
やっぱ紙は重いし黄ばむし破れるし…。
(例えば、巻頭の登場人物一覧の様に)複数の頁をパッパパッパと切り替えながら読むなんてーのは、まだまだ紙の方がメリットあるとは思うけど、すべての書籍でそれが必要って訳でもないし…。
眼の問題も含めると、やっぱ紙を捨てたことは正解だったようだ。

(2015/12)
この一年、コミックと小説は全て電子書籍版を購入した。紙で買ったのは、それこそ少年ジャンプくらいなもので(^.^;
やれば出来るもんだね。
まぁ、電子書籍に反対な作家もいるので、続きが読めなくなった作品もあるけど(バガボンドとか一歩とか…)、「読めなきゃ、読めないでもいーか」と割り切れるようになった。
(こーゆーところで歳を取ったんだなぁと思うね。色々と拘らなくなってきてるから…。)

購入しなくなっただけでなく、捨てることも始めた。売る、のではなく、捨てる。
古本屋のビジネスモデルが相変わらず作者無視なのは気に食わ〜ん。
という事ではなく(少しはあるけど)、重い思いをしてBOOK○FFに持って行った本が「一冊5円」とかだったので、
 やってられるかぁ〜(ノ`Д´)ノ彡┻━┻

週一冊のペースで捨てていけば、20年位で大部分なくなる皮算用(微妙に遠大だなぁ…^^;)。
部屋が広くなるというメリットは享受できるけど、電子書籍で買い直す作品もあるので、片付けたのに貧乏になるという不思議な現象が…(;´∀`) サガヨノゥ

(2015/01)
昨年は、Reader Storeが「欧米でのサービスを終了し、電子書籍端末事業から撤退」というのが一番ショックな出来事だった。やっぱSONYは生き残れなかったか…。
一応日本でのサービスはまだ続いてはいるが、「PRS-T3」の後継端末は開発しないので、専用端末がある電子書店は「Kindle」と「Kobo」になってもーた。専用端末の快適さを知ってしまうと、それがない書店の魅力は半減してしまうのだが…。
とは言え、端末を買ってまでして電子書籍を読むユーザーはまだまだ少数派だろうから、影響はあまりないはず(多分)。なんとかReader Storeを買い支えしないと(;´∀`)カッタホンガヨメナクナルキョウフ
でも、最近のSONYは投資会社が大株主だから、平気で不採算部門を切り捨てるんだよなぁ…。でもって、救済処置の相手がKoboだったりすると((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
(Amazonの偉大さを変なところで感じてしまう)

(2014/01)

この一年で世の中はずいぶんと電子書籍化が進んだ。
が。
何と言っても一番進んだのは自分だったりする(^.^;
今や
 紙は極力買わない
って感じになってるからなぁ。
とは言え、まだまだ電子書籍は冷遇されているので、これからなのも確か。
なのだが、「書店の生き残り」が今年の「ハヤリ」になりそうな気もするから、小さなパイを巡る戦いは熾烈さを増している。1年後は何店舗残っているのやら…。(「Kindleのみ」は避けて欲しいなぁ^^; やっぱ競争のない世界はダメでしょ)


(2013/01)
世はまさに電子書籍時代!

ってな気はあんまりしないが、それでも2013年に入ってからは少し状況が変わってきたようだ…。

今はまだ「紙と同時に電子が出る」って状況にはなってないが、それでも電子で出続けている事が確認できた作品から順次切り替えることにした。紙は後々の「保管」のこと考えると、出来れば避けたい気分。
もちろん、どちらが好きかと訊かれれば「紙」と即答するが、メリットデメリットを天秤にかけると「電子」。何千冊持ってても、「物理スペースは不要」というのはやっぱ魅力です。