JBL referense220
<11/12>

ミニプラグの”出口付近”で「R」側が軽く断線した模様w
やっぱパチもんだったか。音はそんなに悪くなかったんだけどなぁ。
勉強になったぜ〜。

<11/08>

自分にとって「気になるスピーカーメーカー」というとBOSE。ではなく「JBL」だったりする。色々なスピーカーを聴き比べて「最後に辿り着いたのがJBL」。ってなかっこいー話ではもちろんなく、「10代の頃、好きなアーティスト達がJBLを持っていたので憧れた」という実につまんない理由だったりするw
初めてJBLのスピーカーを手に入れたのは25年前。前の会社の退職金を全部(といっても4万くらいだが(T^T) )注ぎ込んで買った時も「JBLのロゴが付いてれば何でもイイ」って感じだったから、完璧な「インプリンティング」状態…^^;

Amazonを漁ってたらJBL初のイヤホン「referense220」が新品なのに2,500円(通常1万程度)で売ってるのを発見!激安っ!! ってか、ここまで安いのは逆に怪しいw
もちろんAmazonが直接扱っている商品ではなく、マーケットプレイス(三和商事インターネットショップ)からの販売で、「本商品は輸入商品です。イヤホン本体のみの簡易包装品になります。純正品ですが、保証書は付きません。」と書いてある。う〜ん、なまら妖しいw
「輸入品」とはいえ220は既に製造終了しているようだから、どー考えてもまともな商品とは思えない。「バルク用の在庫が超あった」って可能性もなくはないが、製造委託先からの横流しか中華あたりのパチモンの可能性大w

「君子危うきに近寄らず、だよな」「いや、あの値段で本物だったら買わなきゃ損やん」「いやいや、ぜってー奇しいって。人柱決定」「いやいやいや、あのJBLだぜ〜」…想いは千々に乱れる。と、ちょっと悩んだが「2,500円落っことした」と思って買ってみた。安さには魔物が潜んでいる…(*^ー゜)
届いたブツは本体だけビニールの小分け袋に入れてプチプチに包み、普通の茶封筒にポンって入ってるだけだった。サイズ違いのイヤーピースもなし、納品書や説明書といった紙類もなし。しかも普通郵便で送ってきてるし、宛名も手書き。ホント、何から何まで”簡易”やね…^^;

さて、肝心の音に関してだけど…。これがまったくもって良く分かんないんだなw ”本物な220”を持ってるわけではないので、聴き比べられないから「これが220の音です!」と言われれば、「はぁ、そ〜ですか」と納得せざるを得ない状況な訳で^^; 明らかに酷い音なら私の耳でも分かるが、流石にそこまでではない。でも、耳の良さに自信が無いことには自信があるw から「中の上」以上の音は「みんないい音」になって区別が出来ないのよね〜(;´∀`)

ってことで、当たりなのかハズレなのかイマイチ判断できないが、ちゃんと音は出てるから値段分の価値はありそう。もっとエージングが進んだら、違う感想になることに期待。ってところかな。

なんにせよ。
Amazon漁りは秋葉でパーツを探しているようで、なんだか楽しいなぁ(^▽^)

PHILIPS SHE9701-A
<12/06>

色々試して結局イヤーピースはオリジナルのものを使うことに(;^ω^)
「L字」のエンド部分(PHILIPSの文字がある所)を頬に少し押し付けるような感じで装着すると、安定するしタッチノイズも減る。こういった工夫で対処。

音は「低音は弱め、高音は綺麗にでている(少々硬めに)」「少し薄っぺらい(特にスネアの音!)」という印象は変わらず。でも、Amazonで1,900円程で買えることを考えれば、充分”いい音”なのかもしれない。が、低音の力不足はロック向きではないなぁ。

<12/04>

イヤーピースを、Walkman付属イヤホンで試していた「トリプルフランジタイプ」のものに交換。流石にこれだとズレないし、イヤーピースもこっちだと外れない。おおっ、ええではないか。
でも、なんだか、高音が薄っぺらくなった気がする(元から?)。うー、難しいなぁ。

<11/07>

これもAmazonで結構評判が良かったので購入。
高音は良く出ているけど、こんどは低音が少しだけ甘い…^^;
とはいえ「えっ、こんな音が出てたんだ」と思うこともあったので、音の解像度は高そう。ふむ、素性は悪くない感じ。

イヤーピースが「短い」ので、耳の中で少しズレやすい。この手の物はズレると音がスカスカになるので、ぎゅ〜っと穴の中に入れる必要があるが、それさえちゃんとしてればちゃんと収まっているから無問題。どうしても合わない時は別のイヤーピースを試せば良いんだが…。

久々のu字ケーブルなので、最初はいつものようにShure掛けしようとしてた。習慣とは恐ろしい(-_-;)
ケーブルは短いが、延長ケーブルがついていたので無問題。延長ケーブルの方にクリップの類が付いていたら満点だったのだが、価格を考えると無理なのも理解できる。が、ポーチなんて要らんから代わりにイヤーピースの予備でもつけて欲しかった。なんか、ちぐはぐ。

Creative EP-630SE-BL
<12/04>

いつの間にか落としたw
まぁ、微妙に気に入ってなかったので、さほどショックでもなし。

<11/07>

低音は良く出ていると思うけど、やっぱ高音がイマイチ。何となくストレスが溜まってきた…。我慢しても良いことないのは、前のKENWOODので十分経験したので。どーせそんなに高い奴は買わないしね^^;
まぁ、高くていい奴を買って長く使うのも手だが、満員電車では引っ張られたりして壊れやすいので、高いのは買いたくないのよね…(´-ω-`) ←先立つものもないし
ちまちまと、色々なメーカーを試してみるか。

<11/05>

Amazonで結構評判が良かったので購入。
結構低音は出ているけど、その分、中高音は力不足。もっとカチッとした堅い高音が好みなんだが…。

1.2mのY字ケーブルなので、PSPのリモコンに繋ぐモノとしては長すぎ。プレーヤーに直接繋ぐ分には問題なし。というバランス。

イヤーピースは耳から少し外れやすいデザインかも。”嵌め方”にちょっと研究が必要な感じ。

デザインが左右同じなので見分けが付かない。よって、耳にセットする時苦労する。もちろん「L・R」の文字は書いてある。が小さいので、老眼には辛い…。サインペンでマークしたけどね^^;

まぁ、なんにせよ。1,680円であれこれ文句を言ったら罰が当たるw

KENWOOD KH-C311-W
<11/05>

一年半毎にイヤホンを壊すことにしている。訳ではもちろんないが^^; イヤーピースが片方なくなってしまったので、そのまま使用をやめることにした(スペアが売っているかどうかもよく分からない)。
音もちょっと薄っぺらい感じがして、余り気に入ってなかったということもあるし。基本的な素性は悪くないとは思うのだが、あと少し何かが足りない…。

<09/09>

「Shure掛けでも使える様にデザインされている」という点に惹かれて購入。貧乏人は中々本物のShure製品は買えないからね〜(^^;

ちなみに、街を歩いていてShure掛けをしてる人なんか今まで見たことがない。だから、頭では分かっていても、具体的にShure掛けをどーやるのかは全然分からない(^^; ってことで見事に失敗した。カナル型だから耳の穴にぎゅーっと入れなきゃならないのに、入り口にちょんと差し込んだだけで最初は使ってしまった。Shure「掛け」の方に気を奪われてしまって…。よって、最初の印象は非常に悪かった。「なんだか超安っぽいヘンテコな音だなぁ。エージングが済めば、こんなんでも良くなるのかなぁ?3,000円損したかも…」ってな感じで。ごめんよ〜>KENWOOD

音は十分満足できるレベルだとは思いますが、少し硬い感じ。ロックには向いてるけど、クラシックだときついかも。低音は密閉状態が保たれている時はそれなりに出てるけど、ちょっとゆるむとスカスカになる。左右の広がりは中々だと思うけど。Shure掛けに関しても、ケーブルが軽くて柔らかいので、耳に掛かってる状態を保持しにくいのよね(最初はケーブルに癖が付いてるし)。って事で、人を選ぶ製品かも。
にしても、久々の「Y字ケーブル」なので、最初はどうしてもR側を頭の後ろに回して掛けようとしてた。習慣とは恐ろしい(-_-;)

audio-technica ATH-CK51
<09/09>

また壊れた。
今度は線がぶち切れて、頭が片方どっか行ってしまった…。気がつけば1年半近く使ってるわけだから、ボロボロにもなるわな。今までありがとう。

<08/02>

iPadの頃から使ってたイヤホン(ATH-CK5)が壊れた。
いつの間にかハウジング部分の接着面がスパッと2つに割れて、その先がぶらーんとしている。うーん、踏んでしまったこともあるから、その時のダメージかな(^^;
一応まだ線はつながってるから音は出るけど、基本は買い換えですな。

何を買おうか悩んだけど、実売2500円程度で結構いい音がしていたから、再び同じ奴を買うことにした(正確には後継のATH-CK51)。